匠福帳シリーズ

画像説明一覧(勤怠管理システム)

勤怠管理システム>画面詳細説明>導入への流れ

《ログイン処理》

ログイン画面から処理が始まるようになっており、登録されたIDを入力しないとシステムを利用することができないようになっています。このようにして利用者の認証機能を実現しています。
また、利用者に対してはIDとパスワードでセキュリティを実現しており、システム管理者に対してはこのIDとパスワードを自由に編集できるようになっています。
?? パスワードは暗号化されて保存されており、データベースのファイルを閲覧するだけではパスワードを取得することができないようになっています。

 

ログイン画像

【ログイン処理】

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《タイムカード打刻》

すべての社員の方々はタイムカード打刻処理で出社時刻、退社時刻をワンクリックで打刻することができます。打刻された時刻は瞬時にデータベースのファイルに記録されます。 打刻時刻が記録されると同時に指定した管理者あてにメールを送信することができます。メールには氏名や打刻時刻が記録されており、社内にいなくても勤怠状況を確認することができます。 タイムカード情報には適用欄も用意されていますので、遅刻早退などをする際にもその理由などを書き込み、記録することができるようになっています。 データベースにMySQLを使用しており、高速なデータアクセスを実現しています。 また、データベースを使用していますので、データを加工して他のシステムとの連携をとることもできます。

 

タイムカード打刻

【タイムカード打刻】


休憩時間入力

【休憩時間入力】

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《月間勤怠一覧表》

  1ヶ月の勤怠一覧をすべての利用者が画面に表示することができます。もちろんIDで利用者を識別していますので、表示できるのは利用者本人だけのものになります。 また、この勤怠表はインターネットブラウザー上で表示することができますので、社内だけでなく社外においても印刷することができます。 このシステムは、社員数が数十名の中小企業から1000名前後の大企業まで対応できるようになっています。

月間勤怠一覧表

【月間勤怠一覧表】

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《カレンダー機能》

カレンダー機能がそなわっており、会社の休日、祝日、日曜日や土曜日を識別して1ヶ月の標準出社日数や標準勤務時間を自動的に計算できるようになっています。 管理者は管理者メニューにより利用者のIDなどの情報を編集することができるようになっています。この利用者登録をしないと本システムを利用することができません。 何らかの理由で打刻した時刻を修正したい時でも、管理者メニューから打刻時刻の修正を行うことができるようになっています。

カレンダー機能

【カレンダー機能】

導入への流れ勤怠管理

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